古澤巖 コルシカ音楽祭 ~古き良き時代の大衆的音楽会~【第一部】
2027年
2/25
(木)
12:30開演
12:00開場
- 出演者
- ベルトロン・セルベラ(ヴァイオリン・コルシカ音楽祭総監督)古澤巖(ヴァイオリン)ステファン・プティジャン(ピアノ・アレンジ)シルヴァン・ルプロボス(コントラバス)
- 曲目
- ウィーンから上海へ/Si ptit/Ame de gitan 他
※第一部、第二部共に同一プログラム
※曲目やHPに記載の内容は変更となる場合がございます。予めご了承ください。
※宗次ホールは、建物入口が狭く待合スペースがないため、開場時間より前のご来場の際は屋外で長時間お待ち頂く場合がございます。開演時間に間に合うようにお越しくださいませ。
↓必ずご確認ください。
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発売日時:2026年11月8日 10:00
山の奥にひっそりと隠れ住んだ最強武装民族コルシカの民。
そのルーツを持つヴァイオリニストのベルトロンが古澤と日本で出会い
その経験を元に創られた祭り「コルシカ音楽祭」
今では毎夏2週間行なわれるフランスを代表する音楽祭として24年目を迎えている。
90年代に古澤と共に古き良きダンスバンドが日本を旅してそのアイデアから始まったコルシカ島の音楽祭
元はフランスでもない島 ナポレオンの故郷 いまではフランスを代表する大音楽祭になった
その一夜を再現 古澤巖
ベルトロン・セルベラはコルシカ生まれ。
フランス国立オーケストラのリーダーだけでなくオペラ座、ニューヨークフィル及びmet、ヨーロッパ各国でリーダーを務めている。
フランス政府より勲章を授与。コルシカ島の音楽祭「sorru in musica」総監督20周年を迎える。
その相棒ステファン・プティジャンはピアノ、アレンジの他、指揮、多くのオペラの指導コレペティ及び監督を務めている。
様々な賞を受賞しているシルヴァン・ルプロボスは、パリ・オペラ座オーケストラの第2ソリストを務め、
おそらく最もコルシカ音楽祭に相応しいベーシストである。