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フランソワ・デュモン ピアノリサイタル 〜オール・ショパン〜

20223/4 (金)
14:00開演 13:30開場

出演者
フランソワ・デュモン(ピアノ)
曲目
オール・ショパン・プログラム
 2つの夜想曲 Op.27
 即興曲 第1番 Op.29/第2番 Op.36/第3番 Op.51
 舟歌 Op.60
 子守歌 Op.57
 幻想即興曲
 バラード 全4曲 第1番 Op.23/第2番 Op.38/第3番 Op.47/第4番 Op.52


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発売日:2022年1月9日


フランソワ・デュモン François Dumont, Piano

1985年フランス、リヨン生まれ。14歳でパリ国立高等音楽学校に入学、ブルーノ・リグット氏に師事。イタリア・コモ湖国際ピアノアカデミーやルガーノ音楽院でも研鑽を積む。

エリザベート王妃国際音楽コンクール、ショパン国際ピアノコンクール(5位)、クリ―ヴランド国際コンクール(3位およびショパン賞とフランス賞を受賞)、クララ・ハスキル国際ピアノコンクール(スイス)、浜松国際ピアノコンクール、トップ・オブ・ザ・ワールド国際ピアノコンクール(ノルウェー)、モンテカルロ・ピアノマスターズ等数々の国際コンクールで上位入賞。

これまでに、シャトレ座、サル・ガヴォー、サル・プレイエル、サル・コルトー、オルセー美術館、リヨン・オーディトリアム、ラ・ロック・ダンテロン国際ピアノ音楽祭、モンペリエ・ラジオ・フランス音楽祭、ショパン音楽祭(パリ)、ノアン・ショパン音楽祭、ラ・フォル・ジュルネ(ナント)、ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭(ワルシャワ)、モンフォール・ラモーリー≪ラヴェルの日≫音楽祭、リュブリャナ・フェスティバル(スロベニア)、ケネディーセンター(ワシントン)等で演奏するとともに、フランス国内のラジオやテレビにも定期的に出演。

マリインスキー劇場管弦楽団、ブルターニュ管弦楽団他、国内外のオーケストラとの共演も数多い。2015年、レナード・スラットキン(指揮)とフランス国立リヨン管弦楽団によるラヴェル全曲演奏・録音プロジェクトのソリストに抜擢され、ラヴェルの2つのピアノ協奏曲を演奏(2019年9月Naxosより発表)。2019年2月、フランス最古のオーケストラであるコンセール・パドルーとフィルハーモニー・ド・パリにてデビュー。

録音も数多く、モーツァルト・ソナタ全集(Anima Records)はPianiste誌より“芸術家賞”を、ラヴェル・ピアノ独奏曲全集(Piano Classics)は、テレラマ誌でフォルテッシモ賞、ディアパソン誌にて5つ星を獲得する。また、ショパンはもちろん、ワーグナー=リスト、J.S.バッハ、ムソルグスキーの作品も録音している。また、トリオ・エレジアックのメンバーとしても活躍し、発表する録音はいずれもディアパソン誌で5つ星を獲得するなど、高い評価を得ている。

フランソワ・デュモン オフィシャル HP


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